Xポストまとめ(2025.6.1〜2025.6.26)

6月26日

SYINFO@tomkart27

国民国家を形成するとされる国民文学は多様であること変化の中にあることが本質であり抑天皇制という単一原理に帰一することは不可能であり国民自らが天皇就任を辞退することが原則的に推定される。

posted at 20:31:35 

6月26日

SYINFO@tomkart27

現状の天皇制議論は皇位簒奪工作同然で危険性が高い。国民間で不公正が拡大するだけである。

posted at 20:14:57 

6月26日

SYINFO@tomkart27

国民主権とは国民の政治的主権のことで文化的統一の根拠とは限らず国民の文化は多様であるとされる。天皇制は他国と区別される文化的統一性の民族的根拠として日本国の文化的成立根拠として天皇制の存続は必要不可決欠である。女系天皇というどころか天皇に継承者がいないなら天皇に相当する資格者を皇族本人が自由に皇室会議で決定して皇位継承者を勅撰し皇位継承を行えば女系宮家の議論は不用になり皇族の負担も軽減され男系万世一系が維持される。君臨すれども統治せずという法諺に依らずとも国民主権の内閣が維持された状態で天皇制の継承が続くなら国政に抵触せず国民へも説得力があり国民の多様性とも調和した天皇制の存続が行われることになる。国民の監視により国政不可侵が維持された皇室会議の議論を通じて現行制度の制度運用の範囲内で男系万世一系が維持される以上は女系宮家の議論は危険で単なる不正な制度運用であるだけである。

posted at 20:14:38 

6月22日

SYINFO@tomkart27

プラトンは幾何学者であり、物理学者ではなかった。

posted at 12:39:36 

6月22日

SYINFO@tomkart27

経済物理現象の最適化計算とは近代経済学では特に限界代替率(その逆利潤最大化)の計算による均衡価格の算出のことであり経済物理学の範囲内で近代経済学の全体系を導出したことに相当している。経済物理学という物理学的基礎による近代経済学の導出であり、物理学としての経済学であるという点では数理経済学とは異なっている。

posted at 11:29:53 

6月22日

SYINFO@tomkart27

運動方程式を加群(ベクトル空間における回転)と捉えてそれぞれ対数変換し解析幾何学的に媒介変数表示すると経済物理現象として最適化計算も行える。

posted at 10:44:34 

6月22日

SYINFO@tomkart27

同時に二次以上の非線形の物理現象の説明のためにはデカルト幾何学的基礎が要請されることになる。ニュートン物理学も解析幾何学つまりデカルト幾何学の範囲内なのである。

posted at 10:36:52 

6月22日

SYINFO@tomkart27

二次以上の非線形の物理現象は対数で表現するとするなら回転やスピンは対数的ベクトル空間で表現できるため実際にも十一次元以上にまで統一的に説明できる。対数を利用するなら特に経済物理現象や経済数学に有利になる。

posted at 08:31:03 

6月22日

SYINFO@tomkart27

イギリス人は対数が苦手である。例えば、超弦理論は十一次元までの物理現象を扱っているが、対数を応用するなら二次以上は無限に表現できるはずである。超弦理論になぜ対数は応用されないのだろうか(対数は回転やスピンに関連する仏教の法輪や地球の自転を表現する数式)。それは超弦理論の研究のスタート地点の問題で一つずつ次数を数え上げて検討していたこと、対数を発見したジョンネイピアがスコットランド出身だったためでフランス贔屓のケンブリッジ大学では進出が遅れたためスコットランド人が独占している可能性があること、対数は航海術で重要だがプラトン主義(ゴルギアス)のケンブリッジでは航海術は批判されることになるためにイギリス人は対数は苦手になってしまうのである。経済物理学や経済数学では対数が重要、新たな物理現象として経済物理現象を説明するには超弦理論を対数で乗り越える必要が発生している。対数で超弦理論を乗り越えるなら、ニュートンの出身国であるイギリスの物理学を超えることも可能なのである。#ニュートン #物理学 #超弦理論 #哲学 #プラトン #経済物理学 #対数 #スコットランド #イギリス #ビーム #スピン #回転

posted at 08:14:33 

6月20日

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勝手に独断でイランに協力したりするなら私戦予備罪で警察が捜査に赴くことになる。

posted at 15:34:59 

6月20日

SYINFO@tomkart27

構造的暴力や抵抗勢力自身は経済成長や年金のための科学や真理を否定し暴力や抵抗を蔓延させ社会秩序を破壊し閉塞させているのである。

posted at 12:55:26 

6月20日

SYINFO@tomkart27

社会規範を遵守して経済成長や年金を維持できるのは詐欺ではなく科学という真理の世界なのである。

posted at 12:44:22 

6月20日

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株主自身も内部統制に関与しなければ業務の円滑化は確保されず社会に暴力や抵抗が蔓延し社会が閉塞すると戦争が発生することになってしまう。

posted at 12:28:47 

6月20日

SYINFO@tomkart27

物事を停滞させているのは暴力や抵抗という非公式で非合法で非合理な社会的脅迫によるものであり、詐欺のように社会秩序を撹乱する。詐欺の世界から社会秩序や業務効率を守るには法律によって排除することが不可欠で、法の立場に基づき法律を遵守し逸脱者を検知し排除しなければならないのである。もし抵抗勢力のように犯罪者になれば公民権が停止され参政権が制限され、抵抗勢力による政治的な行動や運動は行えなくなるはずである。法の立場から社会を啓発し業務ラインの一人一人に至る迄に視察を及ぼして不正や詐欺を暴き摘発し統制するのは法律の議案を作る適法な国民による内閣であり、天皇でもテロリストでもなく他でもなくステークホルダーである国民自身なのである。

posted at 12:23:54 

6月18日

SYINFO@tomkart27

プリンシパリシーは法規範という意味であり、規範である限りは当然性善説であることが大前提で政権の正統性の根拠でなければ役に立たない。天皇は政治責任を負わないのに対して総理と内閣が連帯責任を負うのは総理が天皇の身代わりになるようなものであり、プリンシパリシーとしての天皇制はイエスキリスト同然に罪穢れのないようにできている。ではプリンシパリシーとしての総理はどのように正統性の根拠を持つのかと言うと国民主権や文民統制や内閣総辞職という無責任の体制であるとも言われていたが、軍人の責任を内閣が受け持つ冤罪事件とは見なされていなかった。結果として国民や内閣は正統性の確保のために懺悔を続けなければならなくなってしまったのである。日本国憲法は無責任の体制と言われるが、天皇という御子はキリストを越えるものではなく、総理ではなく軍人が自らの責任を恥じて切腹するのが大原則であることが日本の慣例であることは変化していない。勿論戦後は総理が最高指揮官であるから総理が自害する可能性もある。

posted at 16:41:56 

6月18日

SYINFO@tomkart27

皇居は宮内庁に所属する施設でしかなく内閣府からすれば外局に過ぎなかった。政府には天皇と国民の代表者である総理大臣の二人の国家元首(他にも国会議長と最高裁判所長官がいる。)が競合していることになる。 内閣総理大臣は天皇とは異なり軍の最高指揮官という特別職でもあり、内閣総理大臣は国会議長や最高裁判所長官より格上であるが、実質的には文民統制を行うための方便である(天皇は現行法上は戦争責任を負わないのに対して、内閣は連帯責任になる。)。憲法では主権者は国民であり国民は文民として文民統制を通じて事実上の国家第一の地位についているのである(プリンスである天皇を国家第一の地位と見なすのはフランス型の発想で戦後のイギリスやドイツ型の主権論とは異なっている。)。 法的には国民主権は天皇を越える権威となり、国民主権は天皇を通じてではなく主権者としての自己の地位に基づき、天皇ではなく人類と国際社会の平和に貢献するために存在しているのである。

posted at 15:19:26 

6月16日

SYINFO@tomkart27

カント永遠平和論ではお金は武器、マキャベリは謀略的に側近にお金を渡すことがあったと言う。

posted at 21:25:34 

6月16日

SYINFO@tomkart27

マキャベリの君主論はプリンスなのでイギリスやドイツにあやかった解釈も存在するがフランスをモデルにしていた思想家でフランスに敗れた点ではイギリスやドイツのような宗教中心の国家論とは対極的な思想である。マキャベリは日本政治的な政治と金のテーマではお金以外の方法で選挙戦略を立てるタイプの政治家なのである。

posted at 21:21:15 

6月16日

SYINFO@tomkart27

多様性が制限された時代は仏教的には末法の時代であり歴史的には大乗仏教の教えが必要とされる時代であることと世界政治の動向は一致している。末法とは事実としての法華経授持者が釈尊であるという思想であり世界政治も法の立場に立つ法律上の主権者が国家元首であるという民主主義思想と一致しているのである。

posted at 20:10:57

6月16日

SYINFO@tomkart27

政治権力という点では君主であることが大原則だが君主論のマキャベリを破ったのは当のフランス王でありラテン語を話す白人であった。そのフランス王を破ったのはカトリシズムの革命党であるが、ムスリムはかつてそのカトリックを破ってモンゴル民族のように支配していたのである。現在のムスリムはフランスでは民族衣装の差別にあい共和党やカトリック革命党との関係もヨーロッパでの勢力拡大に通じた移民停止で円満とはいえないが、民主主義の時代にその状況を打開するには異教徒の立場からの君主論が要請されるのであり、そのためには異教徒の立場が政治では強みになるのである(実際にも経済成長は移民の労働投入増大によるものであり移民や多様性を制限する共和党やムスリム差別をするヨーロッパ各国でも経済的根拠はムスリム移民が握っているに等しい状況である。)。民主主義の時代にはいりマキャベリズムはフランス王にも勝利するのである。

posted at 13:35:57 

6月16日

SYINFO@tomkart27

マキャベリズム(無神論)はカトリック教より政治ではかえって有利になる場合なのであり正に権謀術数であり、マキャベリズムはかつてカトリックを打ち破ったムスリム勢力さながらなのである。今のイスラム世界はカトリックに同調する傾向があるが結果として共和党やユダヤの壁さえも越えれなくなってしまうのではないか。

posted at 12:52:48 

6月16日

SYINFO@tomkart27

軍事力という強制力に依存する限りはいつまでも戦争紛争はなくならず幸福はほど遠い。 臥薪嘗胆してでも永遠の戦いに耐え抜き目標を実現できる力とは政治権力であり質の高い文化文明力という精神性の高さである。そうすれば核弾頭の開発を成功させれるような権力を所有できるだろう。 政治権力の大きい本当の強者こそが軍事力で弱小国の利権を侵害し競争に勝利するのである。

posted at 12:35:51 

6月14日

SYINFO@tomkart27

イランの核開発への壁は第一にヨーロッパ中心のIAEA、第二にテロリストの反米勢力、第三にアメリカの共和党だった。核技術があれば先進国という考えがあるが、核技術の開発に成功すれば同時に経済成長にもつながる。核技術の開発は覇権国家であるアメリカの利益にも一致しなければならないが、周辺環境が不安定でユダヤ系と対立したり、先進国への留学停止で技術者が育たないことや移民等が制限されていることが原因で、開発が停滞してしまっているのである。

posted at 21:11:02 

SYINFO@tomkart27

「朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり」(論語里仁篇)→道は真理と翻訳されるのが原則だが、もし全ての真理を知ったなら死ななくても良くなるはずであるのだから、単純に孔子は早まり過ぎである。そもそも道は儒学に対立する道教の用語でもあるが、解釈学的循環という隘路を超えて生きることができなければただの論語読みの論語知らずなのである。#論語

posted at 14:43:50 

6月10日

SYINFO@tomkart27

絶対的な人口数が減るとGDPや消費が低下するので人口数が増加し続けなければGDPはいつまでたっても増加せず労働需要に対して過剰供給になるとGDPはそれ以上伸びなくなるジレンマが成立してしまう。

posted at 07:22:05 

6月10日

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構造的病という社会的意味合いの病は、総務省の労働力調査では、労働需要曲線の低下局面で労働力の過剰供給として発生し、もし労働者を減らして過剰供給を減らしたりしなければ逓減法則で周期的に需給均衡するまで構造的病として発生し続けている。被用者(労働者)というリスクの高い消極的立場でなければ構造的病は全てカットされることになる。

posted at 06:24:06 

6月10日

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ロック病やパンク病のように投影同一視にならないように少数派を概念区分して少数派として隔離しなければ社会は不安定化して戦争の原因になっている。戦争の原因は農民ではなく構造的病である。

posted at 06:08:26 削除

6月10日

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農民差別やユダヤ差別は構造的な病としてコロナというよりロック病やパンク病と命名できる新しい病でさえある。

posted at 06:03:34 

6月9日

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世界的に左翼は農民ユダヤ差別で米や小麦のような炭水化物やタンパク質を食べない、腹が減っては戦はできぬだろうに。

posted at 21:57:03 

6月8日

SYINFO@tomkart27

農業と投資には密接な関係が紀元前のタレスや証券市場開設以来堂島米相場に存在していたのであるがその事実は戦争までして隠蔽して消しさられ続けていおり、十字軍がイスラムと組みイスラエルを攻めるのと同じであり、広義のプロテスタントや農民差別のようでもある。 コンクラーベでは反米ラテン系の立場に立っていたがローマ教皇はアメリカ共和党との関係が大きいのだからイラク戦争の頃と異なり日ユ同祖論も存在する日本がマクロン氏の十字軍に入るのかは単純明確には決まっていない状態である(イラク戦争ではルター派が十字軍になり農民を味方につけていたスンナ派を攻めていた)。 歴史は捏造により作り出されるものなのであり十字軍が聖地を攻めるという無茶苦茶な歴史も真実の歴史になる(ユダはパレスチナ南部のケリオテが出身だと言うではないか)。 年金ファンドなどは当然ルター派が有利で軍隊や多種多様なアソシエーションとの関連が大きいとされてきたがユダの出身地からすればこれまでの金融システムに対する批判的立場は後退する可能性もある。また、貨幣が石であるか種子のように成長するのかについてのオリヴィの問題についてイスラムは否定的な見方をすることがあるが農業と投資の関係性を認めるか認めないかでイスラエルへの十字軍に対する見方も変化する。 投資を商業のうちに含める見方に基づくなら日本では社会階級における対立もなくなるはずだが、年金のような大規模運用はアメリカ経営学に基づかなければならないためなおも階級間の対立のリスクも存在する。

posted at 20:21:00 

6月6日

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ただし、朝読書は公共メディアと同様にヨーロッパ的な読書論で学習指導要領の主体的な読書論とは異なる基本的な読書論である点には注意が必要である。

posted at 11:27:25 

6月6日

SYINFO@tomkart27

テレビやラジオからの情報だけでは受信者は受け身で自分で積極的に情報を得ることはできず主体的に判断する能力は培われなくなり一億総白痴化どこれか認知症の原因であり受信者は刀狩りのように公共性へ隷属させられ隔離病棟へ隔離される。日本の学習指導要領では主体的な読書力を持つことを基本にしており、朝読書運動にはイージス艦と同規模の一千億円もの予算がかけられていたが、これまで現実の公共メディアまで含めたメディアと日本人の読書生活の関係性は学習指導要領に矛盾していた。インターネットの時代になり詳しい情報は料金を支払わなくても手に入りやすくなり個人的に発言する機会は増大したが、主体的な読書力を発揮できるのはインターネットが中心であり、テレビやラジオとは限らなくなり、それらだけの生活とは異なり受信者の知識は増大しはるかに自由な読書生活をしている。インターネットや日本人の読書論は独裁制への批判の根拠地なのであり、民主主義と真の自由を両立させる立場に立っており、インターネットと日本人の読書論は相性が良いのである。

posted at 11:24:35 

6月1日

SYINFO@tomkart27

産業の安全保障に与える影響は戦前にも増して大きい。内需拡大は物価上昇による経済成長を促進し国内政治の構造的偏差の是正に効果がある。しかし、単に内需拡大というだけでなくハードとソフト両方の国産化拡大が必要になる。日本はたとえ日米同盟を破棄したとしても、一定の質的水準にある国産メーカーの発達を根拠としなければパソコンOSやインターネットも利用できなくなってしまうのである。

posted at 08:51:01 

6月1日

SYINFO@tomkart27

日本は日米同盟を通じて間接的にNATOにも関連している。日本もアメリカやEUのように戦争の連続の歴史だったのである。日本を巡る国際情勢に対して、日本国内の政治は構造的な権威主義により危機管理能力の質的強化を損ない周辺国に出遅れてしまっていた。有事平時を問わずにリアルタイムに継続して正しく情勢判断を行い国益特に経済的権益を守るためには、国内政治の構造的偏差を解消して、原油から再生可能エネルギーへの発達のような質向上を反映した経済政策による永続的な経済成長により安全保障と連動したロジスティックスを確立する必要があるのである。

(2025.7.5.筆者記。)

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